セントラルスポーツの選手育成について

世界に通用する選手を育てる!

この言葉を合い言葉に、セントラルスポーツのコーチングスタッフは日々選手の指導を行っています。

当社は全国の200店舗を越える施設で、水泳人口の拡大と競泳選手の育成強化に力を入れています。

昨今、競泳日本代表選手のほとんどがスイミングクラブに在籍した経験を持っており、多くの選手が初心者の段階から日本のトップに至るまで長期的な指導を受けてきました。

当社では、タレントを早い時期に見出し、小さい頃からの一貫した指導により育成強化を行っております。「研究所」(千葉県市川市)の長年に渡って蓄積された科学的トレーニングデータを用いて、一流のコーチングスタッフにより、選手個々に応じた細やかな指導と情操教育を行い、数多くのトップアスリートを輩出し続けています。

ソウルオリンピック金メダリストの鈴木大地選手を筆頭に、アテネオリンピック銅メダリストの森田智己選手、オリンピック3大会出場の稲田法子選手等、オリンピックに9大会連続、延べ25名の選手を輩出しております。

また、体操競技においても、シドニーオリンピックに出場した原田睦巳選手、アテネオリンピックの金メダリスト冨田洋之選手、同じく金メダリスト鹿島丈博選手らがセントラルスポーツ所属選手として世界を魅了してきました。2016年4月には、日本体操界のさらなる普及発展に貢献することを目指し、セントラルスポーツ体操競技部を発足させるなど、積極的な活動を行っています。

2020年東京、そしてその先へ。セントラルスポーツ所属選手の活躍にご期待下さい!