【ニュースリリース】大宮アルディージャと「地域健康サポートプロジェクト」基本協定を締結

2016年3月25日

セントラルスポーツ株式会社(本社:東京都中央区新川1-21-2 茅場町タワー、代表取締役社長:後藤 聖治)と、大宮アルディージャ(エヌ・ティ・ティ・スポーツコミュニティ株式会社、本社:埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1-20-1、代表取締役社長:鈴木 茂)は、「地域の皆さまの健康づくりに貢献する」ことを目的に「地域健康サポートプロジェクト」を実現する基本協定を締結することに合意いたしました。

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  1. パートナーシップの目的

    「0歳から一生涯の健康づくりに貢献する」(セントラルスポーツ)と、「スポーツを通じて夢と感動をわかち合える、よりよい地域社会の実現に貢献します。」(大宮アルディージャ)という両社の理念・ビジョンに共通するのは、「地域の皆さまが健康に過ごせる未来をともに創ること」です。両社では、それぞれが有する資源を有効に活用して、スポーツの連携・融合を図り、相互の発展を通じてスポーツの振興に寄与するとともに、地域の皆さまの健康づくりに貢献することを目的とします。 

  2. 基本協定の内容

    (1) 地域における健康増進・運動指導に関する事項(サッカー教室・体力測定イベント等の開催)

    (2) 施設の相互利用に関する事項(スポーツ教室等の開催)

    (3) スポーツ競技力の向上に関する事項

    (4) 人材育成の推進及び相互支援に関する事項(スタッフ研修会等の開催)

    (5) 地域社会への貢献に関する事項 

  3. 今後の予定

    (1) サッカー教室の開催

    (2) ホームタウン内における体験型健康スポーツイベントの開催

    (3) ホームゲームスタジアムでの体力測定イベントの開催

 

セントラルスポーツは、「0歳から一生涯の健康づくりに貢献する」という企業理念のもと、これからもスポーツを中心とした様々な活動を通じて、地域の発展に貢献してまいります。